お知らせ

仙台の住宅工事を引受け致します!

2011-10-01

3.11以来                              

仙台市を中心に建築工事の依頼があり

様々な工事を行っています。

 解体・片付けからリフォーム・修繕工事や新築工事まで

何でもお引き受け致します。

 是非、下記の

電話・FAX・メールなどでお申込み下さい。

 携 帯:090-2274-7604  (増田) 

TEL:023-684-9080  FAX:023-684-9080 

メール:info@nanahome.jp

➧お問い合わせ・資料請求をクリックして申込みもできます

泉区 大谷石塀撤去工事

 長命ケ丘 瓦屋根補修工事

只今工事中の処です                                                                   

泉ケ丘 I様邸外壁補修工事

 

 

仙台市国見ケ丘 H様 新築工事

仙台市千代田町 T様 やしろ(社)復旧工事 

 

 

様々なご依頼に対応しております。是非ご相談下さい。

 見積もりだけでもしてほしい方や、場所だけでも調査してほしい方も

 電話、FAX、メールなどでお申込み下さい

 携 帯:090-2274-7604  (増田) 

TEL:023-684-9080  FAX:023-684-9080                             メール:info@nanahome.jp

➧お問い合わせ・資料請求をクリックして申込みもできます

 

 

究極の「健康住宅」は放射能除去効果もあるイーエム活用!?

2011-09-19

自然環境・住環境の悪化が止まりません                         

空気、水、土壌の環境が悪くなる一方です                                                     生活環境が悪くなる一方です

さらに3月11日の東日本大震災と津波                                                      東京電力の福島第一電発事故                                                         放射能汚染問題も発生しました

そのような中で                                                                 住環境を良くして                                                               健康を回復する家づくりが有ります

 アクセスいただいた貴方に                                                                                                        本物の「健康住宅」をお教えます。                                                                   健康になる住まい方をお教えます。

 健康が回復する本物の「健康回復住宅」がわかります。                                                           安全・安心な「健康になる住まい」がわかります。

 それは、                                           

その1 『健康住宅の原則』

体に良い素材を使う(良い素材で造る)                                                                               環境にも良い素材・生産方式、工法で造る                                                                 蘇生・循環できる素材・生産方式、工法で造る

 この3つが基本原則です

 高気密・高断熱・高遮熱、                                                                         省エネ、省コスト、耐震、耐久、耐火などは                                                                基本原則に則ったものでなければなりません

 気密・断熱が優れているからといって、                                                                     省エネ、省コストだからといって                                                                    体に悪い、環境に悪い、蘇生・循環できないのでは駄目です。

 自然環境・住環境の悪化が止まらないのはなぜですか?                                                                                        空気、水、土壌の環境が悪くなる一方なのはなぜですか?                                                                                       生活環境が悪くなる一方なのはなぜですか?

 それは、本物の「健康住宅」をつくってこなかったからです。

住宅だけでは有りません                                                                        あらゆる産業において                                                                           自由経済の名のもとに、                                                                        自然環境・住環境が悪化する生産物を製造し                                                               悪いかたちの競争社会をつくり、                                                                    経済活動を拡大してきたからです。

“すでに、一般的に使用されている化学物質は2百万種以上あるといわれます。                                                 毎年5万種ともいわれる化学合成物質が新たに生まれ、世界中で使われているのです。                                             住宅建築においても、多くの建材に化学物質が使用されています。                                                    法的にも、その活用が認められ、関連産業が生業的となっているのです。                                                   したがって、この構造を変えるのは容易ではありません。                                                          残された選択肢は、生業的になっている関連産業に、                                                          化学物質の有害性を無くする技術を徹底させることと、                                                             有害な化学物質から無害な代替品へ転換させることです。”

 EMの開発者である比嘉照夫教授の文章の一節です

 住宅建築においても、

本物の「健康住宅」をつくらなければなりません

 体に良い素材で

環境にも良い素材・生産方法、工法で

 さらに、蘇生・循環できる素材・生産方法、工法でつくることです。

 今回はこれで終わります。

 

失敗しない家づくり 「その1」

2011-09-12

3.11                                              そう、311日の東日本大震災後                                     家を建てる人には                                          様々な形態(状況)があるのだと気づかされました。

 新築した家が津波で流された人                                    新築したが、放射能汚染で、避難しなければならない人                          地震で半壊したが地震保険の契約をしていなかった人                      ・・・・・                                             などなど、様々な人がいることです。

 そこで分かったことがあります。

家を建てるとき、最も重要なことは危険なことを回避することです。

安全な』家づくりをすることです。

『健全な』家づくりをすることです。

 安全・健全な家づくりをするには

危険な要素(項目)を回避することです。

すべての危険な要素(項目)をクリアすることです。 

住んでから「本当に良かった」と心底思えるには

クリアすべき重要なステップ(ポイント)が幾つもあります。

 今回からの家づくりセミナーは家を建てようと思ったスタートの時から

クリアすべき重要なポイントをステップ毎に話していきます。

是非、参考にしていただき、良い家づくりを完結してください

 今回は「その1」で『正しく本物を見極める』です。

それでは始めます。

今の世界は正しいものが、表に出にくい世の中になっています。

本物が分かりにくくなっています。

原発・放射能・エネルギー

食料・医療などすべてのものが信じられなくなっています。

政治(政治家)も、行政(官僚)も、経済(大企業)も

全てが信じられない世界になっています。

 家づくりについても同じです。

あなたは、正しい家づくりが分かりますか?

あなたは、良い家づくりが分かりますか?

自信をもって答えられますか?

 今でも、家づくりで失敗する人が後を絶ちません。

又、「失敗したのでは?」と不安に思っている人も沢山います。

 そうならない為には『正しい本物を見極める』ことです。

正しい本物を見極める方法コツを身につけることです。

 その方法を★Mr.EMの健康生活★に掲載します。

下記をクリックしてご覧下さい。                                                 

↓ ↓ ↓ 

★Mr.EMの健康生活★

 

 

本物の「健康住宅」とは?!

2011-09-04

3月11日、東日本大震災、福島第一原発事故                            「本当に安全・安心とは何か?」を考えさせられます。

自然環境・住環境の悪化が止まりません。                              空気、水、土壌の環境が悪くなる一方です。                             生活環境も悪くなる一方です。                                   そのような中で、住環境を良くして健康を回復する家づくりが有ります。

 “現在、○●技術を応用した新築は1000件を悠に超えており、改築や改装は無数にあるが、共通して言えることは、よく眠れるようになった、カゼをひかなくなった、カゼをひいても軽微で仕事を休むことがなくなった。病院に行く回数が極端に少なくなった、腰、頭、神経の痛みが消失した、花粉症が出なくなった等々である。”(○●技術の開発者である比嘉照夫教授のレポートの一部です)

 アクセスいただいた貴方に本物の「健康住宅」をお教えます。

健康になる住まい方をお教えます。

健康が回復する本物の「健康回復住宅」がわかります。

安全・安心な「健康になる住まい」がわかります。

 知りたい方は「Mr.EMの健康ハウス」掲載しますので

下記をクリックして下さい

↓ ↓ ↓                                                           http://d.hatena.ne.jp/em-yamagata/

すでに、一般的に使用されている化学物質は2百万種以上あるといわれます。

毎年5万種ともいわれる化学合成物質が新たに生まれ、世界中で使われているのです。

住宅建築においても、多くの建材に化学物質が使用されています。

法的にも、その活用が認められ、関連産業が生業的となっているのです。

したがって、この構造を変えるのは容易ではありません。

残された選択肢は、生業的になっている関連産業に、化学物質の有害性を無くする技術を徹底させることと、

有害な化学物質から無害な代替品へ転換させることです。

それを可能にするのが○●技術の応用です。

知りたい方は「Mr.EMの健康ハウス」に掲載しますので下記をクリックして下さい                                     ↓ ↓ ↓

http://d.hatena.ne.jp/em-yamagata/ 

 衣服や住居が化学物質まみれであることは改めて云うまでもありません。

近年の新築住宅の中は化学物質とカビ・ダニ・ハウスダストで充満しているのです。

化学物質過敏症、シックハウス症候群、アトピー、花粉症、アレルギー、自己免疫疾患等々、

西洋医学を中心とする治療法では、根本的な解決が困難な病気が、増える一方です。

いずれも、医薬品や化学物質の氾濫による免疫系の混乱によるものといえます。

 そのような中で住環境を良くして健康を回復する家づくりが有ります。

 知りたい方は「Mr.EMの健康ハウス」に掲載しますので下記をクリックして下さい                                               ↓ ↓ ↓                                                     http://d.hatena.ne.jp/em-yamagata/                                         

この○●技術の応用は、一般の人が誰でもできます。

しかし、間違った方法で応用すれば失敗します。

必ず、技術を修得した経験のある工務店に相談や依頼して下さい。

 

EM住宅の良さを知ってほしいです

2011-06-05

家づくりをするきっかけは様々だと思いますが 

どのような情報、知識をもとに

あなたは家づくりを始めるのですか?

展示場や見学会に行ったり

住宅の本を見たりしての

その情報、知識に基づく家づくりは

あなたは本当に正しいとお思いですか?

工法(プレハブ、ツーバイフォー、木造、軽量鉄骨、鉄骨、RC)、

気密、断熱、省エネ、耐震、太陽光発電、エコキュート

などなど様々あります

今の世界は

電気エネルギー、食の安全、農業などあらゆる産業で

大手企業、国が安全を無視して推し進めてきた結果

社会の様々なところに歪(環境破壊・汚染・危険)が出来

安全・安心が危ない環境になっています

住宅においても

大手の住宅会社や、国が推し進めてきた住宅建築は

本当に正しいのでしょうか?

シックハウス、アスベスト、

過度に電気(電気機器)に依存するオール電化住宅

過度に気密をしての24時間換気

Q値だ、C値だと数値の競争

私は、以前から疑問に思ってきました

そこで、“本物の家づくり”をさがし始めたのです

そして、ようやくたどりついたのが

“EM住宅”、“省電化住宅”です

“省電化住宅”とは私が考えた造語です

過度に電気機器に頼らないで

電気機器を最小限に利用する住まいです

自然の空気・風、太陽光・熱などを利用した住まいです

その究極が“EM住宅”です

是非、“EM住宅”の良さを知って下さい

そして

生活の中にEM技術を取り入れた

“EM健康生活”をおくられることを

おすすめ致します。 (上記文章は3月11日東日本大震災以前のものです)

 EMは住宅の新築・増築・リフォームに活用できます。

『EM住宅』に関して
(EMの開発者)比嘉照夫教授の文章がDNDに載っております
一部をご紹介致します
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
“事の発端は、EM栽培の野菜や米を食するようになったらアトピーが著しく改善された、お風呂や洗濯や掃除、野菜や食器洗い等々のEM生活を始めたら、喘息や各種のアレルギーが軽くなった、不眠症も良くなり、病気知らずになった現象等々である。この情報が元となり、化学物質過敏症の人々から、シックハウス対策について相談が持ち込まれた事で、居住環境の改善に対するEM技術の応用が始まったのである”
・・・・・・・・・・・・

EMの建築部門への応用がより確かなものとなり、EM技術で改築したり新築した家に住むようになった人々に疫学的な、アンケート調査を行なったことがある。現在、EM技術を応用した新築は1000件を悠に超えており、改築や改装は無数にあるが、共通して言えることは、よく眠れるようになった、カゼをひかなくなった、カゼをひいても軽微で仕事を休むことがなくなった。病院に行く回数が極端に少なくなった、腰、頭、神経の痛みが消失した、花粉症が出なくなった等々である。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

全文をご覧の方は
下記をクリックして下さい
↓ ↓ ↓
第31回 EM技術による居住環境改善

 

過去の社長のブログは下記をクリック

↓ ↓ ↓

★Mr.EMの健康生活★

 

お客様の声!

2011-01-11

今日は、9月にご入居されたH様邸を訪問しました。
そして、山形総建(有)さんに頼んで本当によかった!
あまり嬉しくて、調査に来た市役所の人にも、「大満足ですと話しちゃいました。」と奥様…
本当に有難いことです。
こちらこそ、感謝申し上げます。
太鼓判を頂きました。

Copyright(c) 2010 Yamagata Souken Corporation All Rights Reserved.