社長のブログ★Mr.EMの健康生活★
石巻市中里川にEM団子投入
NPO環境U-ネットやまがたの一員として
石巻市内を流れる中里川が
津波で汚れているということで
EM団子を投入しました
EM団子はヘドロを分解して、
汚れた川を浄化することができる
スーパー団子です
環境U-ネットやまがたは
石巻市でのボランテア活動は
今日で5回目です
石巻二丁目Y邸震災(津波)の復旧依頼
石巻市中央二丁目のY様より
震災(津波)により壊れた住宅の
復旧工事依頼があり、調査に伺いました
外観だけではあまり被害の状況が分かりません
住宅の中に入ってみて、被害の様子が分かりました
復旧をどのようにとお考えなのか、お伺いしました
「ヒノキのオガクズ」を浴槽にも入れてみました
健康によいと云われる「ヒノキのオガクズ」を 風呂の浴槽にも入れてみました。
プーンと檜の匂いがしてさわやかな気持ちになりました。
一緒に試してみたい人は申込み下さい。 あと10袋分は有ります。
試してみて成果をメールいただければ最高です。
日本では昔から木材が建材として使われてきました。
これは、多湿な日本におけるカビなどの建物への影響を
抑えるためもあったようです。
また、ヒノキのタンスが古くから愛用されているのは、
その防虫効果によるものです。
さらに、押し寿司・酒樽・寿司屋のヒノキのカウンター
などにみられるように、ノキにはフィトンチッドが多く含まれていて、
細菌の増殖を抑制する働きをします。
このようにフィトンチッドにはカビや細菌の増殖を抑える働き、
食品への防腐・殺菌、家ダニなどへの防虫効果があり、
古くからその力が利用されてきました。
健康に良い“ヒノキのオガクズ”要りませんか?
健康によいと云われる「ヒノキのおがくず」は要りませんか?
今日、檜(ヒノキ)を加工してオガクズが出ました。
要りませんか?
檜や杉などには木の香(かおり)があります。
そして、かおりの揮発成分には殺菌・殺虫力など
薬効が有るのです。
昨日まで毎日蚊に刺されていたので
早速、袋に詰めて
部屋に吊るしてみました。
新築の場合、3年間は蚊が来ないとも云われているからです。
また、風呂の浴槽にも入れてみます。
どうなるか楽しみです。
一緒に試してみたい人は申込み下さい
あと10袋分は有ります。
試してみて成果をメールいただければ最高です。
私の成果は、後日ブログで報告します。
ところで、良い機会なので、
木の家である木造住宅が
昔から健康に良いといわれる
様々な要素(効果)・理由を
『★Mr.EMの健康生活★』に掲載しますのでご覧ください
下記をクリック ↓↓↓ ★Mr.EMの健康生活★
★被災地の汚水(排水)処理は新システムで!!
健全な地方の未来を創造するには、 いや、健全な地球の未来を創造するには、 新たな下水処理 システムと 水(上水・中水)利用の大変革が必要なのです。
多くの自治体は多額の地方債残高を抱え、毎年の償還額が 歳入の20%以上になり、 地方債の償還と維持管理費で二重、三重の負担増になっているのです。 あなたの税金、私の税金が増えるかもしれません。 水道料金や下水道料金が増えるかもしれません。
多くの人は、その元凶の一つが、今の下水処理システムであることを知りません。 今、気づいている人は少数派なのです。
今回は、その一部をお話します。
①、今のような下水処理システムには、大規模な処理場が必要なので、建設費用が莫大で借金して建設することになり、地方債が増え、償還金が増えることになり、自治体の財政負担が増えたのです。
②、施設の耐用年数が計画どうりになるとは限らず、施設の老朽化で、新たに莫大な補修費や再建設費の負担増が発生します。自治体の財政負担が増えます。
③、各家庭などから処理場までの総導管埋設距離が非常に長くなり、建設費、維持管理費が莫大になり、自治体の財政負担が増えます。
④、導管の耐用年数が計画より短く(硫化水素などで腐食が速い)、再建設費が発生すれば自治体の財政負担が増えます。
⑤、震災などに弱く、地震などで被害が発生し、復旧費で自治体の財政負担が増えます。
⑥、処理場の浄化技術が「大量汚泥発生システム」なので、その処分費用も莫大で自治体の財政負担が増えます。
このような莫大な建設費や維持管理費のかかる無駄なシステムではいけません。 地域の財政が悪化する莫大な金喰いシステムなのです。
この悪循環を解決するには、新しい汚泥(排水)処理システムが必要です。 各家庭や事業所などの汚泥(排水)処理システムを変えるべきなのです。 浴槽の水、トイレの洗浄水、流し・洗濯・洗面水などを 再利用するシステム(費用を最小限に)に変えるべきなのです。
健全な地方の未来を創造するには、 いや、健全な地球の未来を創造するには、 新たな下水処理 システムと 水(上水・中水)利用の大変革が必要なのです 。
今回はこれで終わります。
次回は「バイオマス循環水洗トイレ」のお話も致します。
EM石けんつくりをしてみました
牛乳パック1本文の分量
・ 廃油 : 500cc
・ 米のとぎ汁EM発酵液 : 150cc
・ EMスーパーセラミックス : 15g
・ 苛性ソーダ : 75g
一斗缶からバケツへ
油を移し替え
油計量 : 500cc
約29本分になりました。
EMスーパーセラミックス計量
牛乳パック5本分 : 175g
ペットボトルへ入れる。
苛性ソーダ計量
※注意※
苛性ソーダは危険なので
手袋をして行う
バケツで混ぜる
1.苛性ソーダ
2.米のとぎ汁EM発酵液+EMスーパーセラミックス
3.廃油
の順番でバケツへ投入
マヨネーズ状になったら
牛乳パックへ移し替える
ある程度固まったら乾燥させます。
※注意※
固まり過ぎると切り分けるのが大変になります
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尾花沢すいか
尾花沢すいかをEM農法で行なっている
笠原均さん宅へお邪魔しました。
どちらが黄色いすいかでしょう??
一般人には見分けつきませんが
右側が黄色いすいかだそうです。
中身はこんな感じです。
早速、食べてみました。
「甘くて美味しいです!!」
思わず声に出しました。
EM農法 尾花沢西瓜のご案内はこちらから
↓↓↓
EM農法 尾花沢西瓜.pdf
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